ルーショッパーのエコバッグの人気は、軽量かつ可愛いプリントにあります。
形はレジ袋のようで、素材は質の高い丈夫なナイロン地を採用。
小さく折り畳めて収納に最適なので、携帯するのに向いています。
キュートなデザイン性の高い写真などがプリントされていて、スプリングトーンのチューリップ、ほんわかした雰囲気のブタや猫、ダックスフンドのイラスト、さまざまなクッキーの柄など、種類が豊富に揃っています。
コラボレーションアイテムとしては、ディズニー・ミッフィー・スヌーピーなど。気になるキャラクターばかりで、エコバッグの製品になっています。
ルーショッパーのエコバッグには、ゴージャスなシルバーとゴールドのカラー使いで他と一線を画す商品もあります。
シルバーでは、スタイリッシュな鋭い光沢。
ゴールドは、落ち付いたトーンのブロンドにほど近い感じに仕上がっています。
これらのエコバッグは、大好きな方へのギフトに最適です。
現段階では、ゴールドカラーが完売状態のようで、人気の高さがうかがえます。
ルーショッパー製品には、グランデサイズという大きなエコバッグがあり、スーパーで使うカゴにフィットするサイズです。
大容量なので、色々なシーンに利用できます。
グランデサイズは、レジのお会計のときに、お店の方にそのまま商品を入れてもらえば、いつもやっている自分での袋詰め作業がなくなります。
ショルダーバッグとして使えるので、グランデサイズは使えるアイテムです。
紀ノ国屋では、1995年からすでにエコバッグ商品を展開しています。
同年10月、マイバッグキャンペーンを東京都が行った際に準備したのがキッカケだったそうです。
初めは、エコバッグは販売目的ではなかったので、数に達したスタンプとの交換という方法で、人々の手に渡りました。
次第にお客さんからの要望で、スタンプを集めなくても購入を希望したいという声が高まり、翌1996年に紀ノ国屋のオリジナルショッピングバッグが、正式に商品として提供され始めたのです。
昨今では、多くのバリエーションが、エコバッグの商品に展開されています。
数ある中で、いくつかのバッグをお薦めします。
サイクルショッピングバッグという製品は、自転車の前方にあるカゴにピッタリの、縦に長いタイプです。
たとえ自転車は利用しない方でも、大根・ごぼう・ネギといった長い野菜や、牛乳バック・お醤油といった品物を安定して持ち運べるので、利用価値が高いでしょう。
口の中程にマジックテープで覆えるようになっているので、外に出てしまう事を防ぎます。
小さく折り畳めるので、バッグしまって持ち歩けます。
サイクルショッピングバッグは、それほど大容量とはいえないので、多く買う目的の時は、大きめサイズにしましょう。
スペシャルエコロジーバッグという商品は、お客さんの声が反映されたバッグです。
底板が厚く、ペットボトルや牛乳が倒れないボトルホルダー付きです。
ハンドルの長さを自由調整できるのも、人気の1つです。
紀ノ国屋製のショッピングバッグやエコバッグは、種類が豊富です。
機能性が高いので、エコバッグの購入を検討中の方に紀ノ国屋エコバッグがお勧めです。